二の腕のブツブツは皮膚病?本当に自分できれいにすることができるの?

二の腕のブツブツは皮膚病?本当に自分できれいにすることができるの?

 

 

二の腕にブツブツがある人は意外と多いようです。

 

すぐに消えると思っていたのに、もう何年も消えない・・・どんどん悪化して汚くなってきた・・・

 

特に女性は二の腕を出す機会が多いため、大きな悩みになってしまいます。

 

このブツブツはニキビやあせもとは違い、簡単に治らない毛孔性苔癬と呼ばれる皮膚疾患の一種です。

 

これがあるからと言って何か体に悪いことはないのですが、とにかく見た目が汚いため心の傷が心配です。

 

特に思春期に出始めることが多いため、友達に馬鹿にされたり人目が気になって半袖が着れない、水着になれないなどの悩みが出てきます。

 

自分で何とか治すために軽石やたわしなどでゴシゴシ擦る人がいますが、これできれいになった人はいません。

 

逆に悪化したり肌が荒れてしまうので、擦る行為が一番NGなのです。

 

皮膚病と言われるとどうにもできない気がしますが、自分でしっかりケアすることできれいにすることは可能です。

 

ただし、即効薬はないので毎日きちんとケアクリームを塗り続けることが一番大切です。

 

二の腕のブツブツがあるからと言って悲観する必要はありません!

 

ちゃんときれいにする方法があるのですから、すぐに始めて早く悩みを解消しましょう。

 

 

病院で治療する?

 

皮膚疾患であるに二の腕のブツブツは病院で治療した方が良いのでしょうか?

 

実は二の腕のブツブツを治すために病院に行く人は意外と少なく、多くの人は通院しても治らない、特効薬はない、時間の無駄だと考えているようです。

 

実際に病院に行っても他の病気のように効果的な薬がもらえるわけではなく、サリチル酸や尿素などの塗り薬を処方されることがほとんどです。

 

これを塗ったからと言ってすぐに治るわけではなく、根気よく塗り続ける必要があり、運よく効果が出る人もいれば全く効果がない人もいます。

 

この二の腕のブツブツは医師からいたらいずれ治る可能性が高く、良性の疾患と考えられており正直治療の必要はないと思う人の方が多いのかもしれません。

 

当事者からすると一刻も早くきれいに治したいから通院しているのに、思うように治療が進まないことが多いようです。

 

また、長い時間かけて塗り薬による治療をするとなると、定期的に通院する必要があります。

 

医師による処方薬は一気に長期間の分を処方することができないので、毎回病院で診察をして薬を処方してもらい、薬局で薬を購入する流れになります。

 

もちろん、医師を信じて通院することは間違ったことではありませんが、時間と労力、効果を考えると自分に合ったケアクリームを見つけることが、早く二の腕のブツブツから解放される方法かもしれません。

 

 

自分できれいにすることは可能?

 

私の知人の話ですが、二の腕のブツブツが長い間コンプレックスだったそうです。

 

高校生になると、友達と同じようにおしゃれをしたいのに、自分は二の腕を出すのが恥ずかしいため常に長袖・・・

 

何とかきれいにしたいと思い、軽石で毎日擦ったそうです。

 

この方法で二の腕のブツブツを取ろうと考える人が多く、ナイロンタオルや軽石、タワシなどを使うようです。

 

二の腕のブツブツの正体が蓄積された角質なので、擦れば取れるかもしれないと言う発想は分からなくはありませんが、実はこれが悪化させる原因なのです。

 

二の腕のブツブツを自分きれいにしたいなら、擦ることは一番やってはいけないことです。

 

優しく洗って十分に保湿することで、肌のターンオーバーが正常に戻ります。

 

すると、古くなった角質が徐々に剥がれ落ち、綺麗な二の腕になると言うわけです。

 

ここで大切なのが保湿のためのケアクリームです。

 

二の腕のブツブツケアのために作られた「ピュアルピエ」がとにかくおすすめ!

 

多くの人がこのケアクリームを使って長年の悩みだった二の腕のブツブツから解放され、自信をもって腕を出すファッションを楽しめるようになっています。

 

 

 

 

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